fbpx

よくある質問

FAQ

住宅・土地について

どんな順番で計画を進めたらいいでしょうか?
まずは家族で話し合いの場を。 まず、なぜ家をたてるのか、家づくりの目的をはっきりさせることから話し合いをスタートさせましょう。そして、家族それぞれの夢や希望を出し合って、新しい家ではどんなふうに暮らしたいか、何にこだわりたいのか、現在の住まいへの不満は何か、意見が一致しなくても良いと思います。家族みんなで、まずは話し合いの場を設けましょう。この時に自己資金はどれくらいか、月々の返済、ボーナスの返済はどのくらいできるかも併せて把握してみましょう。お客様が何を望んでいるか、情報が多いほど、土地のご紹介や、建物のご提案がよりイメージに近い、お客様の望むものになって返ってきます。ご計画のなかでの、できるかできないかの判断は創建ホームと一緒に考えていきましょう。
どうやって土地を探したらいいですか?
建築に適した土地をご紹介いたします。 どうぞ我々創建ホームに依頼して下さい。我々は不動産屋さんのように仲介手数料を得るのが目的ではなく、その土地に建物を建てるのが役目です。ですから常に紹介する土地に対しては建物を建てる上で問題がないか把握した上でご紹介させて頂いています。
自分の土地に家を建てることはできますか?
測量など、調査承ります。 家を建てられる土地というのは、法律上の様々な条件を満たす土地でなければなりません。お客様のお持ちの土地にどのような条件があるのか、どのような申請をすれば家を建てることができるかを調べます。その上で、土地の測量をさせて頂いたり、お客様のお持ちの土地では、どのような家が建てられるかをご提案させていただきます。
使いやすい、住みやすい家の条件を教えてください。
お客様のライフスタイルにあった家をご提案いたします。 一般的に言われる使いやすい家とは家事動線を効率良くしたものであり、住みやすい家というのは温度、湿度、風通し、自然光等が適度で安定している家です。ただ、実際にはお客様1人1人によって違うと思います。そういった中で我々は、最大限お客様の関心事やライフスタイルを聞き取らせて頂き、1棟1棟のお客様に合うようにご提案させて頂いています。
県外でも建築可能でしょうか?
迅速なサポートが可能な、各支店から1時間程度の範囲とさせていただいております。 県外、県内問わず創建ホームの施工範囲は各支店から1時間程度で行ける所としています。現場がそれ以上遠くなると建物お引渡し後のアフターサービスの対応に時間がかかるため、急を要するときに、敏速な対応ができなくなりお客様にご迷惑をお掛けすることになるからです。アフターメンテナンス地域NO.1を目指す創建ホームでは建築地までの距離をとても重要に考えています。
なぜ、建築材には自然素材がおすすめなのでしょうか?
自然素材が体に良く、安全だからです。 まず、自然素材には、木材をはじめ、石材、珪藻土や漆喰などの土や類似物を使ったもの、和紙、タイルなどの焼き物、コルクなどがあります。昔から使われてきた素材がほとんどです。自然素材をおすすめするのは、自然素材が体に良いからです。自然素材が体に良いのは、たとえば吸放湿性能があることがあげられます。冬の乾いた室内では放湿して湿度を上げてくれ、夏の湿度が高い時には吸湿して室内の湿度を下げてくれます。湿度をコントロールしてくれるのは、高気密化した住宅では非常にありがたい機能です。しかも、自然素材は長年使ってきた実績があるものですから、体に良いということと、安全だということが実証されているので、おすすめしたいのです。是非、各モデルハウスに寄って頂き自然素材の良さを感じてください。
注文住宅は高いですか?
1棟1棟オーダーメイドのため、コストがかかるケースがあります。 建売住宅よりもコストがかかるケースはあります。その違いは何かといえば各部材の違いと職人さんの手間代の差です。建売住宅の場合、同じ場所に似たような建物を何棟も建てるので各部材を大量に安く仕入れる事ができます。しかし注文住宅の場合は1棟1棟がオーダーメイドなので、建売住宅とは違い間取りも違えば建物の雰囲気も違うため、同じ部材を大量に仕入れる事はできません。また、職人も特に木造住宅の場合では、建売住宅と注文住宅を建てる職人さんでは技術レベルが全く違います。注文住宅を建てる職人さんはお客様の細かい要望にも応えられるように高い技術が必要になります。そういった職人さんの分、手間代は建売住宅よりかかってくるのです。
いつ頃建てるのがよいでしょうか?
お客様、時勢、それぞれタイミングがあります。ご相談ください。 建てるタイミングは世の中のタイミングとお客様のタイミングがうまく合った時が理想です。お客様のタイミングとは実際にお客様にとってそのタイミングが良いかどうかということです。現在世の中のタイミングは年々住宅を建てる方にとっては不利になってきています。実際に金利の安さや税制面でのメリットを考えると今の間に建てるのが理想ですが、お客様それぞれにお客様自身のタイミングというのもあると思います。悩まれているようであれば、一度我々にご相談頂ければと思います。
どの構造、工法がよいでしょうか?
条件により、メリット・デメリットがあります。ご相談ください。 大別すると木造・鉄骨・コンクリートに分けられます。お客様が希望される間取り・立地条件・コストにより、それぞれメリット・デメリットがあります。まずは、要望をお聞かせ下さい。お客様が希望される要望に最適な工法をアドバイスさせていただきます。
どんな住宅設備が使いやすいでしょうか?
メンテナンスが簡単なものをおすすめします。 使いやすさでいえばどれだけ手入れが楽かというのがポイントです。以前に比べ今はシステムキッチン、ユニットバス、洗面化粧台、トイレなど非常にお手入れが楽になっていますし、デザインも豊富です。特に創建ホームでは標準仕様のグレードが高く、選べる種類も多くて充実しているため、お客様に満足頂ける仕様になっています。
アフターメンテナンスはどうなっていますか?
些細な事も敏速に対応できる体制を整えています。 今我々が、特に力を入れて取り組んでいることの一つです。アフターメンテナンスの体制がきちんと整っていない企業ではお客様からのご信頼を得ることはできません。専門のスタッフを準備してどんな些細な事も敏速に対応できるようにさせていただいております。アフターメンテナンス地域NO.1を目指します。
家の寿命はどれくらいでしょうか?
リフォームしやすい構造で長期間お住まいいただけます。 以前は30年あたりが建替えの時期と言われていましたが、最近の家は非常に強く、しっかりした作りになっているため、メンテナンスさえしっかりしておけば長期間お住まいいただけます。家自体が長持ちするのでこれからはリフォームできる家というのが大きな課題になってきます。そういった意味では自由度の高い創建ホームの木造軸組み工法は非常にリフォームしやすい構造になっています。
オール電化住宅にはどんなメリットがありますか?
ランニングコストを安くすることができます。 オール電化住宅の最大のメリットはランニングコストの安さにあります。お客様の方で興味があれば当社で、ガスからオール電化に変更した場合の電気料金のシミュレーションも行うことができます。
光熱費のかからない家にするにはどうしたらいいでしょうか?
断熱性の良い建物をつくることです。 断熱性の良い建物をつくることで、空調の効率が良くなり光熱費削減に繋がります。当社の場合、ZEHビルダーにも登録しており、その基準で建てれば建物を高断熱の省エネ住宅にすることができます。さらに当社では気密にもこだわっています。また太陽光発電の設置で光熱費を削減できます。
地震・台風に強い家ですか?
耐震性、制震性を備え、瓦は1枚1枚に釘止めを行っています。 当社では地震に対しての対応として、まず基礎に力を入れております。標準ベタ基礎を採用する事で、地震に対して面で力を吸収し分散する形をとっています。これは1階の床、2階の床にも同様の考えで、地震に対して面で受けるよう剛性床パネルを敷き詰めています。さらに建物の周りにパネルを貼り、建物全体を箱状にして強度を上げる『耐震』という方法と、壁の中に筋交いの代わりに制震装置を入れて揺れを吸収する工法を取り入れています。また、台風の際に瓦が飛んで被害にならないように、通常なら瓦3枚中の1枚を釘止めするのですが、当社では瓦1枚1枚を釘止めしております。
詳しくは構造をご覧下さい。
子供がアトピーなのですが、どのような家がよいでしょうか?
健在に安全な自然素材を使用することをおすすめしています。 できるだけ、壁や柱、床などに人体に無害の自然素材を取り入れることをお勧めします。壁はビニールクロスではなく紙質系クロスまたは珪藻土壁、床も自然素材の無垢材を使用することにより体に害のある化学物質を防ぐ事が出来ます。無垢材の中でも檜にはヒノキオールという抗菌、殺菌、細胞活性、脱臭、消臭効果のある特色があります。
創建ホームが建てた家は、どこで見ることができますか?
分譲型モデルハウスや完成見学会、住宅展示場でご覧頂けます。 広島県下に福山、三原、呉、東広島、広島、また仙台にも住宅展示場にモデルハウスがございます。また、注文住宅で建築されたお客様のご好意から、完成見学会を行わさせていただくこともありますのでその機会には是非、ご来場下さいませ。社員一同心よりお待ちしております。
現在見学可能なモデルハウスはこちらをご覧下さい。
建築士を選ぶことはできますか?
お選びいただけます。 当社にも優秀な設計士はたくさんいるので選んで頂いても結構です。その他にも建築家の方との家づくりの実績もあります。
なぜ注文住宅にこだわるのですか?
お客様1人1人に最も適した家がつくれるからです。 人と同じように敷地も方位や風の向き、形状が様々ですから、最適な家を追求すれば、どうしても注文住宅になります。我々は注文住宅の良さをお客様に理解して頂きたいと思っています。せっかく大きな費用をかけて頂くならお客様1人1人に合わせた家づくりをしたい。そしてそうすることによって、「創建ホームにして良かった」とお客様に心から喜んで満足して頂きたい。そのような思いで、我々は当社のつくる家が本物の注文住宅であることに誇りをもっていますし、そのことにこだわっているのです。

資金・税金について

いくら借りることができますか?
まずは家族で話し合いの場を。 まず、なぜ家をたてるのか、家づくりの目的をはっきりさせることから話し合いをスタートさせましょう。そして家族それぞれの夢や希望を出し合って、新しい家ではどんなふうに暮らしたいか、何にこだわりたいのか、現在の住まいへの不満は何か、意見が一致しなくても良いと思います。家族みんなで、まずは話し合いの場を設けましょう。この時に自己資金はどれくらいか、月々の返済、ボーナスの返済はどのくらいできるかも併せて把握してみましょう。お客様が何を望んでいるか、情報が多いほど、土地のご紹介や、建物のご提案がよりイメージに近い、お客様の望むものになって返ってきます。ご計画のなかでの、できるかできないかの判断は創建ホームと一緒に考えていきましょう。
どこで借りればよいですか?
銀行からの融資が多い傾向です。 お客様の条件により異なりますが、35年間の支払いを一定にされたい方はフラット35などを使用されます。全体的に言うと、各銀行でキャンペーンとして、金利メリットやガン保険付きなどさまざまな優遇があるため、民間の銀行から借りられる方が多い様です。
建築以外には、どんな費用がかかりますか?
一般的に外構費用、照明・カーテン・空調費用、諸費用がかかります。 外構費用、照明・カーテン・空調費用、諸費用とよばれるものが一般的にかかります。外構、照明、カーテンなどはお客様がどこまで望まれるかにより価格差は生じますが、希望金額でのご提案・アドバイスもさせて頂きます。諸費用は土地・建物登記、銀行に支払う保証料などがあり、これから土地を購入しお住まいを考えているのか?融資を組むのか現金で購入なのか?などお客様の条件により異なります。
月々どのくらい返済すればよいですか?
年収から目安を算出することができます。 月々の返済額についてはご生活に無理の無い範囲が良いと思います。現在家賃を払われている方はその額を目安に返済可能額を検討してみて下さい。各金融機関でも年収に対して月々の最大返済額を予め決めており、以下の計算式によって計算できます。なお、月々の支払とは住宅ローン以外で、例えば車などローンを組まれている場合、その額も含めます。
月々の支払い×12ヶ月÷年収(税込み)=お客様の年収に対しての年間支出割合
これを返済負担率といい、割合が高くなるほど審査に影響してきます。
家を建てたらどんな税金がかかりますか?
「印紙税」「登録免許税」「不動産取得税」などがあります。 まず契約書に添付しなければならない「印紙税」、ついで土地・建物の登記に関わる「登録免許税」、また「不動産取得税」があります。住宅ローンを利用する場合もまた同じように「印紙税」と「登録免許税」を払う必要があります。以上は1回支払うと済む税金ですが、住宅を所有している限り(住む、住まないに関係なく)かかってくる税金もあります。これが、毎年通知される「固定資産税」と「都市計画税」です。これらは、通常ペアで支払う税で、ひとつの通知書に一緒に記載されています。
ローンを組んで、ローンが払えなくなった場合はどうなりますか?
状況に応じて各種免責があります。 一般的に融資を利用された方が、死亡・高度障害になられた場合、残債は保険にて支払われる事になるので残された家族の方の負担は軽減されます。また、金融機関の商品により、ガンまたは急性心筋梗塞・脳卒中などにかかった場合も保険金が支払われるものもあります。
固定金利、変動金利とは何ですか?
ローンの金利の種別です。 固定金利とは、3年固定・5年固定・10年固定などありますが、その選択した期間中は金利が一定で決まった月々の支払いをしていきます。また、変動金利は各銀行で年数回の金利の見直しがされ、金利動向により月々の支払いが変動していきます。
家を安く建てる方法を教えてください。
1階と2階の面積差や、屋根、サッシの形状が影響します。 建物は形状が総2階に近づけば近づくほど、1階と2階の部屋の位置のバランスが良いほど材料が少なくて同じ面積でも建物のコストを押える事が出来ます。また、屋根やサッシの形状等によってもコストが変わるので、コストを少しでも低く抑えたい場合はそのようなご要望も加味した上でご提案させて頂きますので、1度ご相談下さい。

創建ホームについて

なぜ、カープの選手がイメージキャラクターなのですか?
創建ホームは地元密着型の企業だからです。 きっかけは地域貢献の1つとして、少年野球教室を主催して選手の方達とも交流が深くなったからです。創建ホームは広島の会社です。広島東洋カープは12球団の中でも特殊で、広島市民の皆さんで創り上げた球団です。我々は広島に根ざして、広島に密着してやっているからこそ、カープの選手にイメージキャラクターになって頂いて、より広島の皆様に創建ホームを知って頂きたいのです。