創建ホーム
プロサッカー選手の生活に迫る!!
創建ホームpresents
Special Interview
千葉直樹さん
梁勇基選手
LIFE STYLE TALK
家族の笑顔が咲く場所で。

昨年ご結婚された千葉直樹さんと、
昨年双子のお子様が誕生し4児のパパに
なられた梁勇基選手。
現在は多方面で活躍の千葉さんと
ベガルタ仙台のエース梁選手。
創建ホームのイメージキャラクターで、
新旧ベガルタ仙台の顔とも言えるお二人に
家族そして、理想の暮らしについて
お話を伺いました。

TALK START
千葉直樹さん
梁勇基選手
千葉直樹さん
梁勇基選手

はじめにお二人の近況など、お話しいただきたいと思いますが、まずはベガルタ仙台のエースとしてチームを牽引していらっしゃる梁選手、怪我からの戦線復帰でいよいよこれから!という感じでしょうか。
今季にかける思いや目標などをお聞かせください。

梁勇基選手

シーズン当初、今季のチーム目標をトップ5ということで掲げていましたが、ファーストステージも終盤にかかった今、思うような結果を残せていません。あきらめずに、最後までこの目標に向かって頑張っていきたいですし、個人的にも(シーズン)10得点を目指して力を尽くしたいと思っています。

多方面で活躍中の千葉直樹さんは、昨年ご結婚されてから、心境の変化などはありましたか?

千葉直樹さん

彼女の地元も仙台ですし、二人が置かれている環境的にはあまり変わらないんですが、いろいろと、責任は感じますね。

昨年双子のお子様が誕生して4人のパパになられた梁選手。お家での過ごし方は?

梁勇基選手
梁勇基選手

う~ん、僕の場合は、とにかく子供小さいですから、そもそも家でのんびり腰を下ろしているという時間がないですね(笑)
赤ちゃんを抱っこしながら、上の二人の相手をしてと言う感じで、一緒にそのまま寝てしまうことも少なくないですね。
4人って、そのくらい一生懸命にならないと回っていかないんですよ。

千葉直樹さん

それって試合より疲れるんじゃない?(笑)

梁勇基選手

いやいや、試合のほうが疲れます!(苦笑)

家族の中でも、チームでも、支柱として奮闘している感じ、すごくわかります。
子育てにはお子さんの笑顔、という栄養があるので少し大変さも和らぐのかもしれませんね。
ところでお二人は、ご家族との日々の暮らしの中で大切にしていることはありますか?

梁勇基選手

うちは、出来るだけ家族みんなで食卓を囲むようにしていますし、子どもたちとはお風呂もよく一緒に入りますね。
上の子どもたちとは今日あったことや、今夢中になっている戦隊ものの話をしたり。時には戦隊の悪者役になって、しっかりやっつけられて、喜ばせるという定番のパターンもあります(笑)
休みの日はよく遊びに出かけますが、目が離せない年齢なので、やはり家にいるほうが安心しますね。

千葉直樹さん

僕の場合はそうですね…なかなか二人で居られる時間が少ないので、いっしょの時間は大切にしています。
2人でキッチンに立って役割分担しながら料理を作ったりもしますね。

何かドラマのようですね・・・

千葉直樹さん

いや、そんなことはないですよ(笑)

千葉直樹さん

取材/2016年5月16日 @創建ホーム Kinari 長町展示場

家の中で、お気に入りの場所などはありますか?

千葉直樹さん

今はマンションなので、ちょっと広めのバルコニーとか好きかな。
今はないですが、落ち着ける場所とか太陽に当たれるテラスとかがあるといいですね。

本日は、お二人にKinariのモデルハウスにお越しいただいていますが、ナチュラルテイストの木をふんだんに使った住まいの印象はいかがですか?
例えば、これから家を建てるとしたらこんなお家がいい(家づくりのこだわり)!という夢など教えてください。

梁勇基選手
梁勇基選手

家に入った瞬間感じる木の香りや無垢の床の感じなど、いいなって思います。
リラックスできそうな感じがして癒されますね。畳敷きの和室とかも、練習から帰ってきてからひと休みできそうだなとかね。今の僕の場合は、家造りの理想は、子どもたちと過ごす快適な暮らしの理想という事になるんですが…お風呂が広いといいだろうし、視界を遮るもののない広い空間の家がいいですね。
ちゃんとみんなが見渡せると安心ですし。

千葉直樹さん

庭とかは?

梁勇基選手

長男がサッカーに興味を持ってくれるようになったら、一緒に練習ができるような場所もあったらいいですよね。
その場合も家のまわりにしっかり仕切りがあるときっと安心ですよね!

Kinari
千葉直樹さん

僕は・・・こういう(kinariのような)解放感のあるリビングが好き。
木をふんだんに使っているので、ナチュラルで温かみがありますよね!
みんなが集まり、広い空間に一緒居られるようにしたいので、いずれ子供が生まれたらこんな家にしたいな。それに天窓から注ぐ自然光の感じとかも心地いい!
マンションではありえないので絶対に欲しいです。
庭では家庭菜園とかも楽しんで、バーベキューしながら、子どもと遊んで…とかね、いろんな夢を足していくとスゴイことになっちゃうんですよ(笑)。
ゴルフの練習場とか防音室とか趣味の部屋も欲しいし。

千葉直樹さん
Kinari

多趣味ということで、本当にスゴイですね

千葉直樹さん

まだあるんですよ、隠し部屋とか地下室とか、巨大なガレージとか、そういうのもあったらワクワクするだろうな!
現実的なところでは大きな収納がたくさんあるといいと思っています。

なるほど!創建ホームのKinariは住む人の個性に寄り添う自由設計“一つ一つ違う家”なので、もしかすると、「子育てパパも安心の家」とか、「男のロマンあふれる家」とか、そうしたお二人のアイディアが取り入れられたモデルプランが誕生するかもしれませんね!

ところで実際に暮らすとなると、建物だけではなく、建てる場所も大切ですね。
理想とする住環境はどんなところですか?

梁勇基選手

僕は、利便性という点で、そこそこ都会だけと一歩道路をはさんだ自分たちの家は静か、みたいな場所がいいですね。
あと、今に限っては公園が近い!これも大事。ちょっと外に出たら公園で遊んでいる子供たちの姿が見えるぐらいだと安心ですね。

千葉直樹さん

僕は都会より田舎派かな~。いつか生まれる子供たちを海や山に囲まれたところで育てたいなとかね。
デジタル化された世の中を知りつつ、そんな場所(自然の中)でしかできない体験もさせてあげたいとも思うんです。
昔の人なのかな(笑)。

梁勇基選手

確かにそんな場所のほうが、子どもたちが大きくなって、“里帰り”した時に、帰ってきたな~という感じがするかもしれないですね。

創建ホームがプロデュースするライフタウン桜坂は安心、安全、そして緑がいっぱいの街づくりという点で、おふたりの理想とも符合するところがありそうですが、街を訪れて、どんな印象をお持ちになりましたか?

梁勇基選手

桜坂は、道路が分譲地専用で通り抜けができない作りですよね。外部から入ってくる車が少なく住民の方だけが利用する道路になっているので、住民じゃない人が来たらすぐわかる!みたいなところも防犯面で安心。
そういう街は、住民同士のコミュニティもしっかりしていて、街がみんなで子どもたちを見守ってくれるような安心感・信頼感がありますね。

千葉直樹さん

僕も分譲地内の道路に外から入ってくる車が少ないところ、すごくいいと思います。車通りが多いと子どもを外で遊ばせるのも心配ですもんね。
それから自然が近くにあるから空気もいいし、日当たりもいい。サッカー教室なんかでグラウンドを利用させてもらったこともあるんですが、子供たちが伸び伸び遊んでスポーツもできる環境ってとても大切だと思います。

子供たち健やかな心と身体の成長、家族の未来を考えると、ライフタウン桜坂はとても魅力的ですね。
梁選手のような子育て世代、そして千葉さんのようなステキなご夫婦が集まる「笑顔いっぱいのまち」としてお二人の活躍同様に発展していくことと思います。本日はお忙しい中、ありがとうございました。